Re: 臓器移植と売買:
投稿者: ipodsd 投稿日時: 2006/04/27 11:01 投稿番号: [113834 / 196466]
microdiskectomy
うーむ、ここにもアホチンの宣伝工作員かあー
宣伝工作員間のキャッチボールによる旧式宣伝工作だなあー
一人二役の可能性もある・・・・・・
>中国以外の国では営利目的の臓器移植は認めていません。
○当たり前
>囚人の臓器である事も認めています。
○鬼畜国家の証明
アホチンでは、人権弾圧で捕らえた法輪功などの囚人を殺し、コストゼロで部材を調達し、活発に臓器ビジネスを行っているということ。
部材を確保するためには、ますます人権を弾圧し、罪のない人を捕らえ、殺して、その臓器を売買する・・・・・
完全に狂った、鬼畜の恐ろしい国家だ。
世界は、こうした鬼畜行為を厳しく非難し、機械あるごとに厳しく追求すべきだ。
日本を含む先進諸国は国家として、「他人を殺してまでしても臓器を得る」という人間の倫理にもとる行為を厳しく排除するため、きつい倫理規定を設けていることは当たり前。
自分が助かるためには弱者を殺して臓器を取り出すななど、論外。
臓器が必要な人でも、自然の摂理に従い、チャンスがなければ死ぬこともやむを得まい。それが自然の摂理。
間違っても鬼畜ビジネスの顧客等になるべきではない
マー、とにかく、アホチンは人権弾圧国家としてだけではなく、人間としての最低の倫理スラ持たない鬼畜国家として、世界中で嫌われているということだけは明白な事実、
お粗末なミエミエ、マヌケ工作活動、ご苦労だな
げらげら
あほ
これは メッセージ 113831 (microdiskectomy さん)への返信です.
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