石塊雨浴びた大陸人ー己所不欲、勿施於人
投稿者: tohgarashi_choan 投稿日時: 2006/04/24 19:34 投稿番号: [113693 / 196466]
>『石塊が雨のように飛んでくるのだ!・・・早く逃げないと、命がもうないのだ!』
逃げ出した46歳の顔志強氏がその日の恐怖を思い出しながら、そう伝えた。
なんだか、その時は、二本の足では足りない、どうして、四本の足を生んで
くれなかったかことで親を恨むばかりの狼狽な有様ですな!
>2階に隠れ、暴徒が上がらずにさったと喜んでたら、下から建物に放火された!
男女老若問わず、焼死されたくない一心から、スポーツ選手も顔負けのほど、
次々2階の窓から飛び出して行く。
前記の石塊雨、中国人居住の家屋にも飛んで来たに違いありません。
なんと恐怖映画の1シンのようです。
昨年同時期に、中国人らが、日本大使館、領事館、公使の車、サッカ選手、
日本料理店、日本の企業、一般日本人に投石し、中国警察らはそれを傍観のみ、
投石者らは、今も得意満々のようですが、
今回のソロモン諸島で浴びせられた石塊雨に、どういう感想をもったのでしょうか?
中国には『己所不欲、勿施於人』(おのれの欲せざるところを人に施すなかれ)という
言葉があります。同中国人への石弾雨事件で、自己反省し、教訓を得られるのでしょうか?
それとも反省なしで、自分らは、激しい雨のようなは石塊攻撃を甘受し、
狼狽に逃げるしかないが、日本人のサッカ選手らには案外狂乱半分で強いな!
弱腰外交をやる公務員がいたから、日本人が皆弱いと思ってるのでしょうか?
如何なる無差別な暴力にも、反対ですが。
これは メッセージ 113604 (genghis_khan_123 さん)への返信です.
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