対中韓朝特別法が必要です
投稿者: utukesai03 投稿日時: 2006/04/19 01:00 投稿番号: [113223 / 196466]
こんな法律は、人権と民主主義の自殺になりかねない、自殺薬でしかない劇薬です。
しかし、現実の法の前提に反する以上、制定するしかない。
法のもとの平等を規定する憲法にも違反するでしょう。
しかし、死刑以外の刑法の前提である、教育刑と言う前提が成立しない以上、どうにも成りません。
犯罪を犯した3国の人間は、死刑を前提にして、有罪と無罪だけを決めるべきです。
犯罪者の帰化の取り消しと国外追放も規定されるべきです。
釈放される時、刑期中の労働賃金を支給され、一定期間就職できるまでの生活費用と生活保護が、受けられるのが日本です。
国際的な人権意識の高まりから待遇も良くなっています。
其れが刑務所に入っても、其のほうが、故郷で働くより良い、帰ったらしばらくは遊んで暮らせる。
等と言う刑罰ではないと言うような、状況です。教育にもなりません。
其れが差別と言われても、人を見て法を解けで、悪平等でしかありません。
今までの、人々の努力と進歩を破壊する計画的行為です。
これはあくまでも、侵略と言うべきです。
形を変えた戦争として扱うしかない。
戦争として対応すべきですし、するしか在りません。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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