中国潰すは簡単だが(続き)
投稿者: torunedo2005 投稿日時: 2006/04/17 10:49 投稿番号: [112990 / 196466]
笑うべきは現在の中華人民共和国の支配階級で、
彼らを迷わせ、狂わせたのは、日本のせいだと言えないことも無い。
現在の中国共産党には、
もはや為政者としての能力も、実力も無い。
彼らの実質であるはずの軍そのものが、
異常な構造腐敗におちいっている。
軍の内情がボロボロ漏れてくるような状態では、
もはや情報統制能力は無いに等しい。
軍の実力は半分は装備と補給だが、後の半分は人間の力だ。
現在の中国軍の能力は、大本営発表の1/4もなくなっている。
実質的な戦争が始まった場合、
真っ先に逃げ出すのが軍幹部、指揮官たちだ。
(まあ、日中戦争でも事例に事欠かないが)
元々金に汚い中国軍閥が、軍の資産をつかって、
金儲けに必死になっている。
ホテル、カジノ、運輸、ETC。
金の魔力の恐ろしさは、腐敗を恐ろしく早く起こす。
この金の甘さ、麻薬性をたっぷり味わわせてしまったのは、
日本という理解できぬ働きアリたち。
何を言われても、だまって頭を下げ、
欲しいだけの金を何度でも出し続ける。
欲望の塊のような共産党幹部たちからすれば、
日本人の徹底した無欲さは、理解できぬ恐怖だろう。
靖国の問題にしても、
中国共産党は『基本的に理解できぬ』恐怖にヒステリーを起こしている。
日本が無欲になればなるほど、
彼らは、比較も出来ず、考える事も出来ない相手に、
恐怖と疑念を高ぶらせる事しか出来ない。
右翼化などと叫び、狂乱するのは『自分たちと似た所を何とか見つけたい』という、
まさにヒステリーだ。
彼らからすると、
橋本元総理のような、欲望に正直な人間の方が、
はるかに理解しやすく、協調しやすい、ありがたいといえる。
小泉首相のような、狂気じみた無欲は、
取りつくしまもなく、理解も不可能、並ぶ事すら恐ろしい。
宗教のある国なら、日本の無欲もある程度理解できるが、
中国共産党には宗教は無い。つまり理解する余地が無い。
だが、それでは世界が許さない状況が迫ってきている。
欲望だけで国を振り回してきたツケは、恐ろしいほどたまっている。
やがては、中国は世界中からさまざまな問題で改善を迫られる。
環境で、経済で、移民で、人権で、教育で、
数え上げたらきりが無い、猫だまし経済援助ぐらいではおっつかぬ。
それはもうすぐそこ。
ただ、日本はもう尻拭いはごめんである。
彼らを迷わせ、狂わせたのは、日本のせいだと言えないことも無い。
現在の中国共産党には、
もはや為政者としての能力も、実力も無い。
彼らの実質であるはずの軍そのものが、
異常な構造腐敗におちいっている。
軍の内情がボロボロ漏れてくるような状態では、
もはや情報統制能力は無いに等しい。
軍の実力は半分は装備と補給だが、後の半分は人間の力だ。
現在の中国軍の能力は、大本営発表の1/4もなくなっている。
実質的な戦争が始まった場合、
真っ先に逃げ出すのが軍幹部、指揮官たちだ。
(まあ、日中戦争でも事例に事欠かないが)
元々金に汚い中国軍閥が、軍の資産をつかって、
金儲けに必死になっている。
ホテル、カジノ、運輸、ETC。
金の魔力の恐ろしさは、腐敗を恐ろしく早く起こす。
この金の甘さ、麻薬性をたっぷり味わわせてしまったのは、
日本という理解できぬ働きアリたち。
何を言われても、だまって頭を下げ、
欲しいだけの金を何度でも出し続ける。
欲望の塊のような共産党幹部たちからすれば、
日本人の徹底した無欲さは、理解できぬ恐怖だろう。
靖国の問題にしても、
中国共産党は『基本的に理解できぬ』恐怖にヒステリーを起こしている。
日本が無欲になればなるほど、
彼らは、比較も出来ず、考える事も出来ない相手に、
恐怖と疑念を高ぶらせる事しか出来ない。
右翼化などと叫び、狂乱するのは『自分たちと似た所を何とか見つけたい』という、
まさにヒステリーだ。
彼らからすると、
橋本元総理のような、欲望に正直な人間の方が、
はるかに理解しやすく、協調しやすい、ありがたいといえる。
小泉首相のような、狂気じみた無欲は、
取りつくしまもなく、理解も不可能、並ぶ事すら恐ろしい。
宗教のある国なら、日本の無欲もある程度理解できるが、
中国共産党には宗教は無い。つまり理解する余地が無い。
だが、それでは世界が許さない状況が迫ってきている。
欲望だけで国を振り回してきたツケは、恐ろしいほどたまっている。
やがては、中国は世界中からさまざまな問題で改善を迫られる。
環境で、経済で、移民で、人権で、教育で、
数え上げたらきりが無い、猫だまし経済援助ぐらいではおっつかぬ。
それはもうすぐそこ。
ただ、日本はもう尻拭いはごめんである。
これは メッセージ 112989 (torunedo2005 さん)への返信です.
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