真実を知ることの大切さ
投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/04/16 21:10 投稿番号: [112913 / 196466]
>その参拝で、忘れ去ろうという不愉快の過去の出来事が思い出させられ、気持ちが害されてしまう。
↑は、中国での教育の成果だろうが、そこまでは、日本は面倒見られない。
そもそも、中国の教育で、間違い100%というのが、日本の一方的侵略により。。。の話だな。
満州は、最終的には、中国共産党による侵略で、今に至っているし、日中戦争では、誰だかわかんないやつの発砲で、始まってしまって、その後の日本の連戦連勝ではあったが、和平案を中国国民党に提示したのは、日本だ。それをけった形になった蒋介石もいけないね。勝ってる方が、和平案だよ。どっちが、戦争やりたかったかわかるようなもの。
そして、その最初の誰だかわかんない発砲だが、中国共産党によるという有力な説も出ている。
中国人に迷惑をかけたのは、日本人だけではなく、中国人でもあった、いや、中国人が、戦場にしてしまった功績は、大きいということを教育しなくてはならないな。
しかも、中国共産党は、当時は(今も?)、私兵軍団だった。中国は、私兵軍団によって、占領されたわけだ。
毛沢東は餓死者、○○○○万人、四人組は、文革で経済を失墜させ、人材が腐ってしまった。こいつらの思いつきのために、中国人民がどれだけ苦しんだか。その間、チベットと東トルキスタンを侵略、インドを攻撃、ベトナムを侵略。。。戦争しか能がないのか?そして、今の中国の状態は、金持ちの共産党幹部と小金持ちの都市住民と農村に住む極貧の実質的な農奴で構成されている。これでは、中国共産党による荘園になっているのと同じだ。
大雑把な見方ではあるけど、農民は、共産党貴族の貢君になっている?
真実を教育すれば、日本と中国の関係は、すこぶる良くなるに違いない。と、いうより、戦後の日本の中国への対応なんて、教えちゃったら大変だ!日本人って中国人にとってもやさしかったのねーーーってことになるな。
さて、中国人民の敵っていった誰なの?そして、それを擁護する連中って?
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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