シナ人の本質(通州事件)
投稿者: zerohujiissyou 投稿日時: 2006/04/13 21:40 投稿番号: [112598 / 196466]
それはまだ日中戦争が始まる前の事であった。シナ大陸には欧米列強、そして日本も租借地にそれぞれ軍人民間人が居住していた。これは国際的にも正当に認められていたのだ。
ところがシナの保安隊は日本の租借地の数百名をを或る時襲った。それは残虐非道、現場は陰惨極まりない状況だった。老若男女、赤ん坊まで惨たらしい殺され方だった。
首を切断する、手足を切断する、目の玉をえぐる、子供の鼻の穴に鉄線を通して引きずり回す、女は強姦され陰部には銃剣や竹箒を突刺す、妊婦の腹を断ち割って胎児を引きずり出す等あらゆる残虐な方法で眼も当てられない惨状で殺されていたという。
これが通州事件と謂われるものである。残虐行為はシナ人の本質だ。ゆめゆめシナ人に心を許してはならない。当然全日本人は怒りに震えたのだ。シナ討つべしと!これが原因の一旦ともなって日中戦争は始まったようなものである。
ところがどうだ。戦後の歴史教科書、岩波の百科事典にもこの通州事件を意図的に載せていないのである。だから戦後の日本国民の殆どが知らないのだ。この理由は明らかだ。敗戦により占領国GHQによる公職追放で立派な人達も全てが追放され、代わりに赤化した碌でもない者達が日本国の要職に就いてしまった。つまり戦前の日本は全てが悪いという思想の持ち主達だ。これがため日本以外の国の不利益になる事は全て歴史から抹殺した。これが今でも現在の日本には延々と続いているのだ。ああ何をかいわんや!
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