中国への送葬歌
投稿者: kurumaisutanei01 投稿日時: 2006/04/05 21:56 投稿番号: [111799 / 196466]
小(中華)人民共和国の蒔く三つのキーワード
『憎悪』『不和』『混乱』
小(中華)人民共和国の民度の低さについて前に触れました。
現在、小(中華)人民共和国は外貨保有高が世界一。
つまり、好むと好まざるとにかかわらず、
この国は世界と無関係ではいられません。
この意味をその国が全く理解していないとしても。
民度の低さは、それが世界にもはっきり影響します。
小(中華)人民共和国は、共産党と言う名前の軍閥による、
クーデターで成立した軍事独裁政権。
その成立には旧中国(清政府)を破壊するため、
3つの種を徹底的に蒔いている。
殺戮や破壊を肯定するための『憎悪』
自分たちの敵対勢力を作らせないための『不和』
都合のいい国家を作るための『混乱』
現在も、国内の体制は変わることが無く、
共産党自身も、内部改革や思想変化を徹底して禁じるために、
共産党という軍閥は、今なお3つの黒い種を蒔き続けている。
それを止める事は、共産党自身の破滅に直結するからだ。
だから、
世界に対しても、その種をまきちらさないと、
共産党をどうにか肯定させないと、
いずれは世界に潰される。
共産党の思想を否定されれば、自滅する。
だが、蒔かれる方(世界)はどう思う?。
これは明らかに、戦争の種だ。
私にでも分かるような事は、世界中の為政者が知っている。
世界中の知識人が知っている。
日本は、そのありようから平和と共存が無ければ生きていけない。
だからこそ、どれほどデマや中傷が流されようと、
アメリカを始め、世界中が平和に交流する。
だが、小(中華)人民共和国は逆だ。
ナチスよりさらに悪い。
好むと好まざるとにかかわらず、時は動き出している。
小(中華)人民共和国はいずれ狩られる。
自分を変える痛みと血を流さぬ限り、
舌なめずりをしながら、世界は容赦なく狩るだろう。
日本の悲しげな視線など、気にも留めずに。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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