シンガポールは支那のフロント国家である
投稿者: ignacio_montecinos 投稿日時: 2006/04/05 14:08 投稿番号: [111743 / 196466]
シンガポールが自由な国家?冗談じゃない。
野党議員が存在しない国であり、首相が世襲する国であり、言論の自由のない国である。
IQの低い国民には出産制限すらおこなう国である。
国民を全く信用しない為、ガムの持込、ゴミのポイ捨てまで法律で規制しなければならない最低の国家である。
ある意味で支那中共独裁政権の変形みたいなものである。
しかも最近、タイのタクシン首相一族が所有する携帯最大手の持ち株会社の株を2200億円で購入したのは、
ほかでもなく「政府系企業」のセマテク社である。
ちなみにセマテク社の社長はリー首相の夫人である。
ある意味でタクシン一族への利益供与とも言えよう。
リー・クアンユーもタクシン首相も同じ客家系華人である。
セマテク社は赤字の支那国営企業に投資をし、親支那姿勢が明確である。
支那、タイ、シンガポールの支那ネットワークは危険である。
一見、支那とは関係のないふりをして、親支那であり反日である。
ちなみにタイはシンガポール空軍に軍事演習時の利用許可を与えている。
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