日中関係

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

日本人が知るべきシナの対日工作=UP

投稿者: tyoshinjuku 投稿日時: 2006/04/04 23:22 投稿番号: [111712 / 196466]
中国共産党「日本解放第二期工作要綱」の重要、要のところだ。再度UPする。

B.工作主点の行動要領
第3.政党工作

3−2.議員を個別に掌握

  下記により国会議員を個別に掌握して、秘密裏に本工作員の支配下
に置く。

  A.第一期工作組がすでに獲得したものを除き、残余の議員全員に
    対し接触線を最少4線設定する。

  B.上の他、各党の役職者及び党内派閥の首長、有力者については、
    その秘書、家族、強い影響力を持つ者の3者に、個別に接触線
    を最少2線設定する。

  C.上の接触線設定後、各線を経て知り得る全情報を整理して、
    「議員身上調査書」の拡充を期し、公私生活の全貌を細大漏さ
    ず了解する。

  D.右により各党毎の議員を「掌握すべき者」と「打倒排除すべき
    者」に区別し、「掌握すべき者」については「連合政府の樹立
    にのみ利用しうる者」「連合政府樹立より共和国成立に至る過
    渡期においても利用し得る者」とに区別する。

    ここに言う「打倒・排除」とは、その議員の党内における勢力
    を削ぎ、発言権を低下せしめ、孤立に向かわせることを言う。

  E.「掌握」又は「打倒」は調査によって明らかとなったその議員
    の弱点を利用する。

    金銭、権力、名声等、欲するものを与え、又は約束し、必要が
    あれば中傷、離間、脅迫、秘している私事の暴露等、いかなる
    手段を使用してもよい。

    敵国の無血占領が、この一事に懸っていることを思い、いかな
    る困難、醜悪なる手段も厭うてはならず、神聖なる任務の遂行
    として、やり抜かねばならない。


3−3.招待旅行

  上の接触線設置工作と並行して議員及び秘書を対象とする、我が国
への招待旅行を下の如く行う。

  A.各党別の旅行団。団体の人数は固定せず、実情に応じて定める。

    但し、団体構成の基準を、「党内派閥」「序列」「年齢」
    「地域別」「その他」そのいずれかにおくかは慎重に検討を加
    え、工作員の主導の元に、我が方に有利になる方法を採らしむ
    るよう、工作せねばならない。

  B.党派を超えた議員旅行団。議員の職業、当選回数、選挙区、
    選挙基盤団体、出身校を子細に考慮し、多種多様の旅行団を
    組織せしめる。

  C.駐日大使館開設後1年以内に、全議員を最低1回、我が国へ
    旅行せしめねばならない。

    自民党議員中の反動極右分子で招待旅行への参加を拒む者に対
    しては、費用自弁の個人旅行、議員旅行団以外の各種団体旅行
    への参加等、形式の如何を問わず、我が国へ一度旅行せしめる
    よう工作せねばならない。

  D.旅行で入国した議員、秘書の内、必要なる者に対して、国内で
    「C・H・工作」を秘密裏に行う。
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)