Re: 米国人日本研究者、学術書で分析
投稿者: suou161 投稿日時: 2006/04/04 10:59 投稿番号: [111668 / 196466]
>【ワシントン=古森義久】日本の戦後の対外的な謝罪をすべて記録し、分析した「第二次世界大戦への日本の謝罪」と題する珍しい学術書が米国で出版された。著者である米国人の新進日本研究者は、現代の世界では主権国家が過去の行動について対外的に謝罪することは極めてまれだとし、日本が例外的に謝罪を表明しても所定の目的は達していないと述べ、その理由として謝罪される側に謝罪を受け入れる意思がないことを指摘した。
私もこの記事を読んで、原文を入手したいと思いました。
産経に問い合わせて、購入しようと思っています。
これまで、日本にはあまりにも国際的には当たり前の情報が明らかにされていません。
それは、日本のマスコミは朝日のように売国奴に乗っ取られていることが一番の理由ですが、国際的な情報を最も入手できる学者、研究者がこれまでほとんど左翼であったことと、個人主義的で国益という発想がみじんもない人たちであることなども原因になっていると思われます。
これは メッセージ 111665 (tyoshinjuku さん)への返信です.
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