太平洋戦争末期の頃
投稿者: vvvvvvvvvvvvv11 投稿日時: 2006/04/01 15:59 投稿番号: [111375 / 196466]
旧満州の奥深いところにあった、日本人が多く住んでいた場所に、
銀色で、何か音がする未確認飛行物体のようなモノが現れたそうです。
その頃、ヨーロッパの各地に、同じような形をしたナチスの飛行船が飛ばされていたらしいですね。
もしかしたら、その奥満州へ飛んでいった銀色のUFOがナチスの飛行船であって、消えてしまったとされたヒットラーが、虐殺した人々から略奪したばく大な資産とともに乗っていたと、考えられないでしょうか。
そして、旧日本軍は、戦後10年ていど、旧満州のその地に残っていたそうですが、捕虜として捕まっていたわけでもなく、自由になにかお仕事をなさっていたそうです。
しかし何とかして日本へ帰ろうとしていた引き揚げ者を守るでもなく彼(女)らの多くは殺され、たくさんの屍が道ばたに転がり、埋葬してくださる方もいらっしゃらず、風化し粉々になった骨で白い道ができたそうです。
まるで、幕末の会津のことを思い出しそうな話ですが。
そして、もしもそれにヒットラーが乗っていて、満州の奥地に逃げ延びたとすると、そのことは、軍の超極秘機密事項であって、軍が、それを知った人たちを生かしておかないはずと考えられないでしょうか。
その後、起こったチベットでの大量虐殺、引き揚げ者たちの大量死、さらには朝鮮戦争など、関連づけることには、無理があるかも知れませんが、
関連ありと考えれば、むしろ、そうなっても決しておかしくないと思われる流れと言えないでしょうか。その後、誰も近づけなくなった北朝鮮に、ヒットラーが隠れれば、格好の隠れ家になったかも知れませんし・・・。
またそうであれば、奥満州で大量の引き揚げ者が殺されたそうですが、もしかしたら日本人だけでなく現地の方々も、その事実に気付かれた方は殺されたかも知れないような気がするのですが、如何なものでしょう。
考え過ぎかも知れませんが。
そのことが秘密にされ、すべてが日本人のせいとされ、反日感情がさらに大きくなっていった、というようなことはないでしょうか。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/111375.html