対中円借款、4月決定へ=700億円台
投稿者: genghis_khan_123 投稿日時: 2006/03/29 15:13 投稿番号: [111138 / 196466]
対中円借款、4月決定へ=700億円台に削減で調整−政府
政府は28日、2005年度分の中国向け円借款の供与額を700億円台(04年度分859億円)に削減する方針を固めた。対中円借款は自民党との調整の遅れから年度内の供与決定を見送ったが、関係筋によると、自民党も必ずしも供与に強い異論があるわけではない。政府・与党として4月中に供与額を調整、決定する方針だ。
円借款は通常、年度内に案件や供与額を決定して次年度以降に実施している。
しかし、小泉純一郎首相の靖国神社参拝や東シナ海におけるガス田開発協議の
難航で両国関係が悪化する中、05年度分の中国向けは4月以降に調整することになった。
決定先送りを受けて中国外務省の秦剛副報道局長は「日本側の一方的な決定は
日中関係改善の雰囲気につながらない」と非難していた。(時事通信-3月29日7時0分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060328-00000198-jij-int生活苦による日本国民の自殺者数が増えつつある中、
東シナ海で日本政府の申し入れを無視し、中国が一方的本格生産を開始する中、
返済の見込み全くない対中円借款をむ中止すべきだ!
日本が金を中国にやるから、反日宣伝教育をやりながらの『日中友好』、
日本が金を中国に出せなくなったら、日中関係悪化
との
金をやり続けることで日中友好を維持することは、そもそも可笑しいこどであって、
国際社会で日本の位イメージダウンになるだけではなく、国益を害する危険な行為だ!
皆で、政府、与野党本部に反対の声を出しましょう!
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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