日本畸形媚中派(議員?)ー元北京大焦教授
投稿者: chinatown_htr 投稿日時: 2006/03/26 04:22 投稿番号: [110920 / 196466]
博訊
2006年3月25日
(文:
元北京大学教授焦国標)
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日本の与野党の親(媚)中派をよく推察すると、実際、本当の親中ではなく、
中共に妥協し、中共の気に障りたくないだけだと思う。結局(中共を)恐れているのだ。
日本滞在中に接触した日本友人、或いは学界にいる者、或いは経済界にいるもの、彼らのほとんどは、皆政治中国と付き合わなければならない。
学界の者は、中国政府のブラックリストに載って、中国への自由出入りが
禁止されることを恐れ、業界の者は,中国政府に睨まれ、中国での商売が影響される
ことを恐れているのだ。そのため、親中の格好をつけているのだ。本心に逆らっているので、自己自身の気持ちを悪くし、他人の気持ちをも悪くしてるのである。
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実は、日本だけではなく、欧米における中国学の学者も畸形変態であり、
ならず者を恐れるから親ならず者、誘拐犯を恐れるから親誘拐犯のようなものである。
こういう態度は、自分が被害を招くだけでなく、ならず者、誘拐犯をも害し、
ならず者行為、誘拐犯罪の邪道において、ますます深く堕落させ、同ならず行為と
誘拐犯罪が天下で通用できる自信をつけさせることだ。
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この一点だけをはっきりしたいー中共に譲歩することは、決して親中国ではなく、
親中共でもない、実際は中共を害してるのだ。(2006年3月21日
北京にて)
全文は中国語、以下サイト:
http://www.peacehall.com/news/gb/pubvp/2006/03/200603251059.shtml
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