支那の歴史
投稿者: shinacyonnashi 投稿日時: 2006/03/18 19:04 投稿番号: [110710 / 196466]
有史以来自らの力で改革を成し遂げたことがない支那の歴史
腐敗、退廃を極めた前王朝が新たな野心家によって倒され、新王朝が成立し、その後は権力者が専横を極めてまた腐敗退廃を繰り返すという繰り返しで数千年を経過した。
支那共産党は現在の支那王朝であり、マルクスらが考えた共産主義、社会主義とは似ても似つかぬ代物である。
支那の民衆は権力者の暴力が通り過ぎるのを待ち、目先の銭が儲けられれば他人や国のことなどお構いなし。今に至るまで国家の未来のための変革が起こったためしはない
支那共産党王朝は、太宗毛沢東から数代で滅ぶのは確実だが、それに変わる政権もまた、お決まりの腐敗堕落、圧制、搾取というお決まりの中華コースをたどるだろう。
日本のとるべき戦略は支那共産党王朝に侵略支配されている東トルキスタン、内蒙古、チベットの独立を支援し、台湾の独立を後押しして、支那人の国を包囲して封じ込めることしかない。その際、モンゴル、ロシアとの連携も必要であろう。
支那王朝を分裂させ、漢民族の圧制に苦しむ少数民族を支援することが、かつて白人の支配からアジアを解き放った日本が再びアジアを救うためにするべき使命だ。
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