支那中共の存続を願う
投稿者: mandaragae 投稿日時: 2006/03/18 17:46 投稿番号: [110708 / 196466]
思えば香港返還時にもう少し民主化要求圧力が高まるかと思ったが、結局香港も支那色に染まった。
我々日本人から考えれば信じがたいことであるが、支那4千年の歴史とは貧困と搾取、暴政の歴史である。
支那農民は世界を知らず、情報を遮断され、いまだに縄で尻を拭いている。
文化大革命で何もわからずに知識人をつるし上げた支那人の民度の低さは想像を絶するものだ。
何のことは無い、要は支那はいまだ「農奴制」の国である。
猿も捕獲された当初は抵抗するがやがてオリの生活に順応する。
8億を超える支那農民にとっては今日食べる食料が確保されれば十分満足なのだ。
これら「人間劣化ウラン」は人類への挑戦であり、支那中共が徹底的に支配すれば良い。
「支那崩壊近し」をこの板にも見かけるが、それは日本人の発想である。
支那人民にそんな気概があれば過去に何度もそういう動きがあってもいいはずだ。
中共は農民をさらに階層化し、差別化し分断を図ってゆくはずだ。
不満分子は不作の土地を与え、従順な農民には豊かな土地を与える。
そうやって西部にどんどん不満分子を送り込み、後は闇の中・・。
支那農民は農民同士でいがみ合い差別し、特には敵対する。
支那農奴の民度の低さから言っても現在の遮断、徹底支配が必要だ。
支那中共の一党独裁の存続を願う。
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