「夫の保険金下りず」 インスリン殺人未遂
投稿者: hajyanoken_7_1 投稿日時: 2006/03/13 17:09 投稿番号: [110389 / 196466]
中国の「愛国反日憎悪教育」が中共のもくろみ通りここへきて効果をあらわしてきているようだ。
中国人は、日本人へのトラウマとしてのその行動、言動は反日憎悪へと駆り立てられているようである。
先日は滋賀で中国女が日本コンプレックスの末園児2人を20箇所以上の刺し傷を作り殺すという異常事態がおきたばかりである、
今度は保険金目当てに夫を熱湯をかけ、インシュリンの大量注射を行うというあるで、中共が信教の信者を強制収容所で拷問虐待の末殺す手口を思わせるかのようなものであった。
「夫の保険金下りず」
インスリン殺人未遂
逮捕の妻、周囲に漏らす
千葉県光町で農業、鈴木茂さん(54)が血糖値を下げる「インスリン」を注射されて重体になった事件で、県警捜査一課に殺人未遂容疑で逮捕された中国出身の妻で風俗店経営、詩織容疑者(33)が事件後、「夫の保険金が下りない」と周囲に話していたことが十一日、分かった。
同課も同様の事実を把握しているとみられ、茂さんの保険金目当ての犯行とみて詩織容疑者を追及する方針。
調べでは、詩織容疑者は平成十六年四月、知人の無職、田口久美子容疑者(41)から入手したインスリンを自宅で茂さんに大量に注射し、殺害しようとした疑い。鈴木さんは低血糖による脳障害のため、意識不明の状態が続いている。
関係者によると、詩織容疑者は事件後、茂さんの病状について「(夫が)風邪薬をのんだら、突然倒れた」と周囲に説明。茂さんの入院後しばらくして、「夫に掛けた保険金が下りない。自宅の電気が止められてしまう」と話していた。
詩織容疑者はその後、看病のため病院に泊まり込む生活を続けていたが、昨年七月ごろに東京に引っ越し、台東区で風俗店を経営するようになったという。
(産経新聞) - 3月11日15時54分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060311-00000032-san-soci
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