又、シナ人妻による殺人及び殺人未遂事件
投稿者: hironomiya2003 投稿日時: 2006/03/10 18:06 投稿番号: [110161 / 196466]
千葉県で、又、シナ人妻による一家殺人及び連続傷害、殺人未遂事件 が発生。
千葉県のシナ人妻(日本名鈴木詩織34歳)が20歳年上の夫に熱湯をかけ、退院後再び大量のインスリンを投与して殺人未遂の結果、夫を重い脳障害に陥らせた。
更に11年前、同敷地内に同居していた両親の首を絞めた後、放火して家屋全焼により殺人放火の疑いも浮上。
本人は、両親殺人放火を否定、夫の全身に熱湯を掛けた件も事故と主張、インスリン投与殺人未遂についても、インスリンを渡した共犯者が全面自供しているにも係わらず、否認している。
シナ人独特の、手段を選ばぬ残忍な連続犯行、犯行否認、無反省、金銭目的などの特徴が良く現れている。
テレ朝(10CH)も「鈴木詩織容疑者」などと言わず、シナ本国の実名を報道すべし。
滋賀県、千葉県で連続して発生した、若く美人のシナ人妻による連続複数殺人事件。
日本人は、戦後60年の永きに渉り、左翼や在日勢力の作った映画、小説,TVなどで、素朴で大らかで心やさしい「中国人家庭」を、鬼のような日本兵や日本人が襲い、略奪、強姦、虐殺を行うドラマのみを、繰り返し見せられてきたが、どうやら事実は全く違う、と言うことにそろそろ気付かなければならない。
このまま,ノービザでシナ人の渡航定住を放置すれば、豊かで大らかな心やさしい「日本人家庭」はシナ人によって滅ぼされてしまうだろう。
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