中国人の残酷と精神麻痺ー馬建(食人史)
投稿者: genghis_khan_123 投稿日時: 2006/03/03 03:10 投稿番号: [109613 / 196466]
抜粋:
30年来、共産党の手により、8千万人の中国人が命を落した。
1950年代末期、(大躍進運動による)大飢饉時期、死人を食べ物にした食人史がある。
1960年代の憎しみによる食人は共産党社会の産物。
食われた人間のほとんどは、家庭出身が悪いと言われた者。(地主、豊な農民、
旧政権大小公務員、国民党員、ブルジュアなど)。
広西では、生徒らが校長殺して、人肉を食べつくした事例もあり、生殖器などを
食べた個別の例もあるが、多くは、心臓、肝臓、脳ミソを食べたのである。
広西では(桂林山水で有名)1万以上の人間が食されたが、食人者の多くはわが身滋養の
ためであると同時に、(敵人を)「骨髄まで憎む』との熟語への実践でもあった。
.....
馬建(男)
略歴
1953年
中国
青島市出生
1976年
北京移住
1986年
香港移住
1997年
ドイツ移住
1999年
英国移住
新聞撮影記者、作家
http://boxun.com/hero/majian/13_1.shtml
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