口へんに空おろしい恋文かな>JAVAさん
投稿者: Akashi_Sugarlight 投稿日時: 2000/04/19 20:51 投稿番号: [10958 / 196466]
口へんに空おろしい恋文かな>JAVAさん原文は、「口偏に空おそろしい起請文」です。
江戸川柳です。
口へんに空は、つまり「啌」。
この字は今は使わないが、江戸時代は使われた。
「うそ」と読みます。
ね、西鶴文学に詳しく江戸川柳にも詳しいnita2さん。
そういえば、JAVAさんは、春奈津ちゃんから起請文をよくもらっていたね。
おれ、冷たい水で我慢するよ。
クソッタレ。
クソッタレっていえば、ケロは、今も香港ドブ鼠やって溝の中をウロチョロ嗅ぎまわっているのかな?
ここからは、春奈津ちゃんへ
春奈津ちゃん、啌でよいから「冷たいお水でもどうぞ」と言ってね。
もう、「このおねえちゃん」なんて悪い言葉は絶対使わないからね。
投稿読みました。
反論?
ありません。穏健でやさしい意見です。
余談ですは、季節のすべてが好きで、夏は特に好きです。
それが冬が嫌いになってしまいました。
冬子なんて名前聞いただけでぞっとします。
爪先から天辺までいやらしいクソババーに見えます。
これは メッセージ 10956 (JAVA_Script さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/10958.html