なにが虐殺だ!パート2
投稿者: kogatoshiharu 投稿日時: 2006/02/28 21:45 投稿番号: [109427 / 196466]
南京戦の実態は、死体の検証や記録の検証から、数万人の中国兵・便衣兵の死亡が確認されるだけ。一部の兵隊が民間人を殺したことはあったかもしれないが、戦争ではそれはつきものだ。
虐殺の定義にもよるが、本当に残酷な殺人は中国人の得意とするところだろう。
通州事件など、話を聞いただけでもぞっとする残忍なやり方だ。
南京で日本兵がやった、といわれている残虐な殺し方は、中国人の感覚から創造された作り話に過ぎない。
中国人には、そのような残虐な殺人は日常的だったから、日本も同じようなことをしたに違いない、と思ったのだろう。
だが、中国以外の戦闘地域で、そのような話は全くないのはなぜか。
「バターン死の行進」など、少数の兵士が数倍の捕虜を連れて行くのに、捕虜の食料などあるはずがないだろう。
それこそ中国式だったら、行進させるどころか即処刑するだろう。
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