Re: 祝!ドイツ、対中警戒へ変化!!
投稿者: jptmd2004 投稿日時: 2006/02/26 00:23 投稿番号: [109218 / 196466]
>うそはいけない。たしかに国連では、非案決議は、発展途上国を中心に却下されているな。おととしアメリカが出した非難決議も葬られている。しかし、アメリカは、非難をし続けているのには違いない。チベット問題は、中国とアメリカの間に横たわる問題の一つであることは、明白だな。
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嘘を言う必要があるの?
アメリカが非難しているようだが、それが捏造による憶測と勘違いを理由による非難で、相手にされないと言ったはずだ。
>感傷的なこと言っているようでは甘いな。アメリカは、詰め将棋のように迫ってくるな。
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中国は日本とは異なって主権国家で、アメリカに言われるからといって、いわれたとおりにやる必要もなければ、その義務、責任も全くない。
>何か良く分からない答えだが、中華という国は、結局、孤独だ。軍事力と経済力があった昔は、それにもを言わせてきた。今は、華僑の多い国が支持しているようだが、アジアに仲間を作ったのではなく、アジアに恐怖を与えて、言いなりにしようとしているだけの話でもある。中国に本当の仲間がいるとは思えない。
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華僑は中国を支持、応援する以上、力なり。
中国が従来の政策を変えて亜細亜から信頼を勝ち取りつつあって、その分、
中国の発展のプラスにもなる。経済レベルのバランスからいえば、お似合いだ。
が、日本は、アメリカに従うだけで、亜細亜からの信頼が得られるそうで、
従来通り、またその以上にアメ公の言いなりになり続けていけばよい。
これは メッセージ 109213 (yousunwai さん)への返信です.
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