Re: 祝!ドイツ、対中警戒へ変化!!
投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/02/24 20:45 投稿番号: [109148 / 196466]
>アメリカの進出企業の多くは、中国で現地生産現地消費の投資戦略を行っている。
そのアメリカの投資形態を支えるのが、中国における日本企業が取っている輸出主導の投資形態そのもであることを自覚した方が良い。元高が進行することで、どっちも壊滅的になる。
>お前さんの屁理屈に従えば、黙っても軍事力のもっとも強いアメ公が侵略的な国家となり、
アメリカはこの世界で、軍事力による覇権国家であり、その覇権国家であることが自体が、アメリカ人の今の生活を支える。アメリカに歯向かう国が出現すれば、アメリカは、それを叩きつぶさねば、自己の生存が危ういと考えるのは、しごく当然なことだろう。
そして、最終的に、人権無視の国家であることは、すでにイメージが定着していることもあって、もうすぐ、「悪の枢軸」の総元締めとしての侵略国家のレッテルが貼られるのは、中国であっても、不思議ではない。
>軍事力も適切に保持拡大し、
この前買った空中給油機は、いらないな。ロシアが戦略爆撃機を売却するのを渋ったのは当然だな。中国の軍事力は、適切というより、防御だけなら過大だな。陸軍1位は、ともかくとしても、空軍2位の軍事力は、大きすぎるような気がする。海軍も3位となってきた。日本人も中国人には、警戒し、ならべくはやく、排斥の方向で検討すべきだ。国内でゲリラ活動などされたらたまったものではない。それから、多発する中国人犯罪は、一種のゲリラ活動でもある。子供のころから、日本人を憎むように、教育されている中国人のことだ、中国人犯罪の多さは、戦争を仕掛けられているようなものだ。あの母親のような連中が、日本へ大挙してやってきているというわけだ。
これは メッセージ 109135 (jptmd2004 さん)への返信です.
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