Re: 祝!ドイツ、対中警戒へ変化!!
投稿者: jptmd2004 投稿日時: 2006/02/24 00:16 投稿番号: [109099 / 196466]
>中国は工業の大半を合弁で始め、技術を盗んでいく魂胆です。<<<
残念だが、
資金提供のみで、技術の提供しない合併が最初から許されないものだった。
>その時、「世界最大のマーケット」が唯一の売り物だった中国も色褪せ、世界はインド、東南アジア、東欧など、他の市場を目指すようになります。
<<<
これは、お前さんの大暴論の待望論だよ。
リスクの分散で、他市場の移転があるが、市場性になりつつある市場からの撤退があり得ない。
あったとしたら、よっぽと中国市場に会わず、つまり能力もなくてやられてばかりいることを意味する。ようはだ、どこに行ってもうまくいくとは期待できない。
>日本の企業も早く中国から撤退するのが一番です。<<<
裏腹に、中国への投資がペースダウンが見られるものの、依然として高い水準の投資が行われている。
日本企業からの中国への投資額の占め率が全体の10%にも及ばず、撤退しても、企業性が失われるだけで、株の暴落に繋ぎかねない。
これは メッセージ 109089 (lasvegas1954 さん)への返信です.
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