唐国務院の発言は不適切
投稿者: hajyanoken_7_1 投稿日時: 2006/02/09 18:01 投稿番号: [108369 / 196466]
安部官房長官は、記者会見にて唐国務委員の発言を「不適切」と批判した。
当然といえば当然だろう、今回の知恵足らずな唐の発言は次期総理候補最有力の安部氏の心象を著しく損なっただけである。
唐は現総理の小泉首相には期待しないとこぼしたがこれでは次期首相からもよい対応は望めないだろう。
馬鹿支那は死んでも馬鹿は直らないだろうね。
中国で外交政策を統括する唐国務委員は、8日、自民党の野田元自治大臣と会談した際、「小泉総理大臣にはもうあまり期待していない。在任中に両国関係が好転する可能性は非常に小さいとみている」と述べて、靖国神社参拝を続ける限り、両国関係を発展させることは難しいという立場を示しました。これについて、安倍官房長官は、記者会見で「一国の指導者の発言としては不適切だ。日中関係を重視すると重ねて表明している中国指導者の発言にも合致しないのではないか」と述べて、批判しました。そのうえで、安倍官房長官は「日中関係は最も重要な2国間関係のひとつであり、日本としては日中関係を未来志向で発展させていくという方針に変わりない。胡錦濤国家主席をはじめとする中国側の指導部も同様の立場と認識している。今後とも、日中間の対話、交流を深め、幅広い分野での交流を促進していきたい」と述べました。また、小泉総理大臣は、記者団に対し「私は日中友好論者だから、相互互恵で発展していくよう努力したい」と述べました。
http://www3.nhk.or.jp/news/2006/02/09/d20060209000120.html
これは メッセージ 108367 (hajyanoken_7_1 さん)への返信です.
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