Re: PR下手の日本外交
投稿者: kanntaroudayo 投稿日時: 2006/01/31 08:46 投稿番号: [108054 / 196466]
一昔前はアメリカでも日本語を公立学校で第二ヶ国語として教えていました。今はマンダリンが二ヶ国語として取り入れられています。
このようにさも日本語に意味が無いように導く汚い左翼独特の誘導はやめよ。現在も日本語は教えられています。チャイナペキン語も加わっただけのことでしょう。民主党クリントン時代の悪しきチャイナ偏向の影響から一時期極端な教育偏向を起こそうとする動きがアメリカ教育界にあったことは事実ですが、現場の意見やその後のキチンとした論議から日本語もキチンと評価され教育として行われています。
このようにまさにペキン語だけが教育として生きているような宣伝を行うのが典型的なチャイナの汚い洗脳方法です。
そしてその情報は歪曲により結果的に全体が嘘になるのです。
アフリカにおいても(東南アジアのようにチャイナの実害をあまり受けておらず警戒心が薄く御しやすいとの誰でもわかる判る背景ですが)思想的侵略を行うつもりで、チャイナは様々な工作を行っていますが、アフリカと密接なつながりのあるUROは許さないでしょう。
その一環として行われるであろう放送による思想の侵略は上のような汚い手法によって様々な情報の彎曲や捏造情報に満ちたものになるのは、間違いありません。
そして今迄行われてきた既存の西側による放送も当然行われるわけです。この事実もキチンと把握するべきです。
21世紀は情報が貨幣価値に変わる価値になっています。最先端の技術を駆使した貴重な省エネやリサイクル技術を何の代価も得ずにチャイナなどに流出させる事は全く国益に反することです。何でも無償で手に入れようとするチャイナの口車に乗る先進国・企業は今やなくなりました。そのようなおろかな行動をまるで外交のように見せる手法もチャイナに見られる汚い手段であるのは今や広く知られることとなっています。
今や誰もチャイナを信用しません。今後益々リスク回避からもインドASEANオセアニアへのシフトは高まっていくでしょう。
これは メッセージ 108052 (microdiskectomy さん)への返信です.
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