対日強行派の石原都知事を総理に
投稿者: cpyjk521 投稿日時: 2006/01/28 11:27 投稿番号: [107896 / 196466]
常々、対中強行論を唱えている石原東京都知事こそ日本の総理大臣に相応しいのでは無いか。
テレビ番組の出演で中国政府発表ののGDPの数字について10パーセントを切ると担当官僚の首が飛ぶ事を恐れた物でおおよそ信頼に値する内容では無いとバッサリ。
又、中国のGDPを押し上げている主な要因は他国の技術を真似た製品の売り上げが大半でこの様な低レベルの経済技術でこれから成長し続ける事は有り得ないとも言っていた。
これぐらい徹底的に中国の政府及び経済に対して歯に着せぬ物言いが出来るものこそ今の日本に必要なリーダーではないか。
また、小泉改革を一層推し進めることが出来るのも石原新太郎以外にはいないだろう。
そこで問題になるのが日本の首相選出規約の政権政党に所属するとゆう事だがこの際首相も都道府県知事のように無所属でも可能な様に規約を改めてはどうだろうか。
しかし選出はは国会で議員による投票でも良いのでは無いだろうか。
とにかくこの様に遠慮なく物を言える国家元首が出て来てもいいのでは無いだろうか。
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