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靖国神社の参拝から、『掩耳盗鈴』を学ぶ

投稿者: tyoukoukou 投稿日時: 2006/01/26 01:58 投稿番号: [107758 / 196466]
昔に、ある人は神社の玄関にかけてる鈴をすごく気にいった。ですから、鈴を盗むことにした。でも、触ると、鈴が鳴るから、回りの人に発見されるでしょう。彼は、考えて、考えて、やっと良いアイデアを思い出した。だって、声は耳で聞こえるから、耳を被うと、声は聞こえなくなるでしょう。それで、彼は自分の耳を覆っていて、皆の前で、鈴を盗みに行った。

で、靖国神社の参拝からも、この中国の諺がもっと深く分かりました。自分自身に『国のために命を捧げる人を参拝する』、いや、むしろ、わざわざ、これを普通の日本人に言うかもしれませんが、裏の陰険の行為に、正々堂々の建前を加え付けます。靖国神社の中の甲級戦犯を他の所に移動すれば、小泉首相は、また靖国神社を参拝しますか?すごく疑問を持っています、ははは。政治家として、利益はない物は絶対しない、中国と韓国の続け絶えない反対に対し、更に、両国との外交も犠牲し、まだ頑固に参拝するのは、本当に表のように『国のために命を捧げる人慰める』とのような簡単な原因ですか??貴方は信じますか???ははは。

『掩耳盗鈴』とは、中国の諺ですけど、いまは、日本人の特技になるらしいね。『科学研究』の捕鯨とか、兎に角、いつも陰険の裏を輝かしい理由を付けますね。この点については、、中国人は勉強しなければならないですね。。。
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