支那の巨大なカントリーリスク
投稿者: shinacyonnashi 投稿日時: 2006/01/16 00:16 投稿番号: [107245 / 196466]
ソニー他のメーカーのデジカメ販売をでっち上げ性能問題で中止させたように、支那人はビジネスの約束を守らず、契約など知らず、賄賂を渡さないと販売中止、製品輸出禁止、関係者の身柄拘束を平気でやる野蛮人どもです。
支那で商売していると、こちらに何の落ち度がなくても狙い撃ちされ、莫大な損害と、場合によっては生命、身体の危険にまで見舞われる。
こんなとき、天下の日本外務省の支那大使館、領事館は絶対に日本人を救いません。断言します。
では、どうすればいいのか?
簡単です。このような予測不可能な巨大なリスクを抱える支那では商売はできないので、生産、販売を通じて完全に支那と縁を切るのです。
あなたも良質な製品を誠心誠意販売していたのに、突然支那人警官に身柄を拘束されて、牢に放り込まれたり、数億円の賄賂を要求されたり、断るといきなりわけのわからん裁判にかけられて数十億円の賠償請求を認める判決をたったの一日で出されたりする支那と関わりたくはないでしょう。
下手すりゃ、支那の辺境に送られて数年帰れないなんてこともありえます。
暗黒大陸支那とは早急に円を切らなきゃいけません。
支那と商売を続けていくと、ユニクロのように支那の足の裏をなめて支那のスポークスマンになり、日本を売るような企業になるしかありません。
それは日本人としての矜持が許さないでしょう。
支那は共産党独裁国家なのですから地方の共産党幹部が言うとおりにしないと、全く商売できません。それが賄賂を毎月数億円払えという要求でも聞かないと上記のような目にあいます。
日本企業の中でも、トヨタ、ホンダというエクセレントカンパニーは支那リスクを十分認識していて、支那とは最低限の関係しかもっていません。
ユニクロのように後先考えずに全て支那で生産する愚か者は、完全に支那の使い走りと化してます。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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