中国の危険性
投稿者: tagud15 投稿日時: 2006/01/10 22:00 投稿番号: [106915 / 196466]
中国が戦争を煽っていると見られても仕方ない状況ですね。
本当に中国が戦争を欲しているかどうかは分からないが、相手に勝てるとみたら躊躇なく戦争を仕掛けてくるでしょう、特に日本が相手の時はね。
中国にはそうする心理的必然性があります。
勿論現在の国内の状況を打破するため反日教育に狂奔して、日本的視政策
をとり続けた挙句、何かの拍子でと言う事もあるかもしれないが、それよりも中国は過去において真剣に戦った事がない、もちろん対外戦争で勝った事がないと言うこと、日本は支那、ロシア、アメリカと世界中の超大国と
戦ってきた、その結果もう戦争はうんざりとなった。例えば北欧諸国は
今でこそ平和愛好国家と自他共に認められているが、それ以前はだいの
戦争好き国家だった、従って戦争に次ぐ戦争でその結果国民はもう戦争は
真っ平となったのだ。ところが中国は日中戦争中も、殆ど真剣に戦わず
逃げ回っているだけ、そのうちアメリカの力に日本が負けてしまった。
言ってみればフラストレーションのたまったまま戦争は終わってしまった。
今は核兵器も持つ国家となってみれば、なんとなく自信もわいてくるでしょう、それを証明してみたくなるでしょう、それが一番危険だ。世界中の
大国は、第2次大戦でもう戦争は真っ平となったが、中国はそうじゃない。
そこに日本人は本能的に危険を察知しているのでしょう。
これは メッセージ 106911 (rairiu さん)への返信です.
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