oyajisaan へ
投稿者: j_nohito 投稿日時: 2006/01/09 21:57 投稿番号: [106780 / 196466]
最近の
嫌中傾向気味の日本ですが、中国人すべてを嫌う必要はありませんよね。
自分は、中国が発展しようが滅亡しようが基本的に感心があるわけではありませんが、自国民の管理統制のために日本を政治的に利用したり
自らの個人利益を得るために日本政府に責任転嫁させる彼らの手法が、見苦しいと感じるだけです。
日中におけるさまざまな諸問題は、現中国政府が、政権維持のための延命措置を行っているのみであり、しかも一部の政府関係者だけの利益保全の行為です。
追剥主義といえる彼らの手法は、自ら働いて金銭を生み出すことは行いません。
出会わした他人に刃を見せ「金を出せ」といい
相手が条件を飲むと今度は「衣類を脱げ」といいます。ついで更に「靴を脱げ」といって身包み剥いで行きます。
中国は、今それを行おうとしています、そのための準備として、武力の増強が必要なのです。
今日
中国政府の考えが、どの段階にあるかは、一連の国際ニュースを眺めれば、判断がつくでしょう。
腐敗した指導者「追剥の夜盗」どもが支配する国家が
次にどのような行動をおこすか
容易に判断がつきます。
このような
日本への害略を阻止できるのは、未来を担う中国国民であり彼らの新しい力でしょう。
また逆に
日本への害略を更に推し進めることも
未来の中国国民であることは、間違いありません。
国際人としての日本人の意識レベルが高いものとは、いえないでしょうが、国際人の意識レベルを有した中国人の育成には、尊徳の感情を介入させず
必要なことだと思いますね。
これは メッセージ 106745 (oyajisaan さん)への返信です.
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