中国には対峙こそベスト
投稿者: uyokujanaimonn 投稿日時: 2006/01/08 22:41 投稿番号: [106699 / 196466]
東シナ海での資源ドロボー行為、尖閣侵略をはじめ、南海侵略の企みを絶対実力粉砕すること。
今、北京で東シナ海ガス田問題やその他外交関係の「打開策」を探る非公式協議をやっているようだが、戦術的に「和」の素振りをすることはかまわないし、市場経済化を促すために圧力をかけつづけ、最大限日本の利益を引き出そう。
しかし、中共独裁政権は、必ず崩壊する。中共独裁体制下の「ゆがんだ経済発展」はすでに行き詰まりつつあり、さらなる「発展」などないし、また、そもそも日本や自由世界と利害が調和する「発展」など、独裁体制下の中国では絶対にありえない。
今は、年々増えていくように錯覚させられている「経済発展の分配」を期待して、人民大衆はついて行っているが、土地紛争や労働争議や、その他様々な原因から起こる暴動にも現れているように、独裁体制への疑念が爆発するのはもうすぐだ。
こんな「打倒され、否定され、歴史のクズとなる」独裁中国に、日本が妥協したり歩み寄ったりすることに、日本にとっての利益は何一つないのは明らかだ。況や「靖国」や「歴史認識」などのデタラメな言いがかりに耳を傾けたり、東シナ海でのドロボー行為を放置するなど、言語道断。
簡単な話、「歴史」というものに、いいかげんで、いつも都合よくねじ曲げる中国人のことだ。今の中共独裁が崩壊した後は、日本が中共独裁と交わした「約束」など、あっさり無視されるのがおちだ。
これは メッセージ 106548 (uyokujanaimonn さん)への返信です.
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