Re: 環境保全・エネルギー消費を人頭割合制
投稿者: jptmd2004 投稿日時: 2006/01/08 00:52 投稿番号: [106603 / 196466]
>さて、かつて日本が公害に悩まされたのは事実だ。だからこそ日本は今では世界でももっとも公害に対し規制の厳しい国だし、そして長年の努力でそれを克服してきた。<<<
いえない事もないが、日本には資源がなくて地球の資源を今でも使う以上、
地球保全に、力を尽くしべし。
>経済発展の過程で環境汚染は避けて通れない、と中国人は言うが、それは屁理屈であり言い訳だよ。<<<
何を屁理屈言うのか。
環境に優しいという言葉は、環境を破壊しないという意味ではない。
再度、言うが、特に日本にとっては経済を現状維持、または少々後退しても、資源を使う以上、地球を汚染しないところか地球を破壊し続ける。
>かつて工業化を果たしたヨーロッパやアメリカ、そして日本では、無知から環境汚染を引き起こし非常に長い間苦しみ、その結果それに対する反省が生まれた。非常に多くのものを失い、その回復に更にそれ以上のものを費やさざるを得なかった。もし、最初から環境汚染の無駄を知っていればもっと豊かになれていたはずなのだ。
<<<
どこが苦しいか。
生活水準を維持しようとして、世界の70%(?)資源、エネルギーを消費している。
地球資源を一度使うと、大抵は回復不能だよ。少々緑化したからって、責任を逃れようとするのか?
>後追いで経済発展をしている国々は、先進国が犯した間違いを避けて通ることが出来るはずだったのに、その教訓には目をつぶりとにかく目先の利益を追い求めた結果の環境汚染なのだ。
<<<
よく言うよね。
先進国は、環境技術の特許を申請し尽して、途上国に環境設備、技術を高く売ろうとしている。
本当に、環境が大切だと思ったら、地球を皆のものとして、やって行かなければいけない。
何か、環境ビジネスだ。
糞にバラか。
これは メッセージ 106594 (tokagenoheso さん)への返信です.
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