中国に対する私の考え
投稿者: yohane40 投稿日時: 2006/01/07 17:49 投稿番号: [106552 / 196466]
日露戦争がなければ、中国・朝鮮ひとつ間違えば日本でさえロシアの植民地になっていたでしょう。
シナは日本と手を携えて白人植民地社会に対抗しなければ立場でありながら、内乱に次ぐ内乱で、あげくのはてに人道的進出の日本に対し中国共産党の仕掛けでついにシナ事変に突入、さらにアメリカの横暴な挑発により、大東亜戦争突入し日本は敗戦したが白人社会からの独立の意思はアジアからアフリカに広がり、中国も漁夫に利を得ました。
日本の敗戦後中国はまた内乱、中国共産党(毛沢東)の勝利により大躍進及び文化大革命で大量虐殺はあったが、日本の残した満州の遺産のおかげで50年持ちました。
その後、日本からのODAや技術協力が大きく貢献し現在に至る。
大東亜戦争は日本の過信も確かにありますが、白人植民地社会の誕生がなければ、戦争など日本はしません。
又、日本が闘わなければアジア・アフリカの独立も何時のことやら?独立できたとしても日本の技術なくしては、経済的に白人の独占上でしょう。
中国は日本に感謝どころか歴史歪曲で反日教育し、いまだに中華思想で日本バッシング。
選挙もない中国が日本の靖国神社で人民の心を傷付けるなど、民意のない国が言えるはずがないですね。
自分でしたことはすべて自分に返ります、すなわち亡国の運命です。
日本がもう一度必要に迫られて立ち上がることなく中国が接しなければ、お人よしの日本ほど怖いものはないです。シナ事変を片手間にアメリカとゲリラ戦ではなく正面から4年戦ったことを忘れずに
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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