法的処罰を改革、公職の汚職者を厳罰すべき
投稿者: student_koshi 投稿日時: 2006/01/03 18:47 投稿番号: [106353 / 196466]
自殺した外交官を責めたくありませんが、
外交官は、国民の税金で、高給をもらいながら、自己の身分と責任を省みず、
国民の期待を裏切り、公務中に独裁警察国家で女遊びすることは、非常識で、
汚職行為だと思います。(一民間人なら許されることかも知れません)。
公務員だけではなく、人妻であった中国情報員を懇ろ関係をもつ
元総理大臣もいたことは、国際上、考えられない前代未聞のスキャンダルです。
学校教育に欠如があるのではないかと疑問を持たざるをえません。
なら、小、中、高校教科書に公職についたら、公務中に女遊びしてはならんと
明記し、叩き込んでおくべきではないでしょうか?(教科書内容増訂を!)
法的処罰条例を一段と厳しく改正し、上記汚職行為が発覚したら、すべての
公職から追放し、売国行為が伴っていれば、重罪で投獄すべきだと思います。
上記公務員の汚職に対し、手中の権力を利用し、罪を見逃し、不起訴などに付する、
法の番人である司法検察官もいるが、そういう不正司法番人らの刑事責任を追究し、
厳罰すべきです。
そういうことを徹底せねば、これからも、国民が引き続き迷惑を蒙って行くばかりです。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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