Re: 石原慎太郎様、桜井よしこ様へ質問
投稿者: senzen1005 投稿日時: 2005/12/10 22:54 投稿番号: [104956 / 196466]
中国とアメリカが戦争をしてどっちが勝つかなどという議論はさておき、中国が戦争をしたがっていることは確かでしょう。
第一世代の朱徳の孫の朱成虎中将がアメリカを核攻撃する可能性があると公言したのはその表われなのです。
つまり13億人〜15億人と言われる人口圧に苦しむ中国政府は一瞬にして人口を減らすためにはアメリカと核戦争をするに限ると思っているのです。
現在の中国の最大の敵は中国の巨大な人口なのです。
毛沢東以下の中国の指導者たちは「一人っ子政策」が破綻していることは百も承知なのです。
21世紀になっても中国の本当の人口は何億人なのかは神のみが知っているのです。
ついでに言えば中国のGDPやその成長率など中国の指導者のみならず世界の経済学者はだれも信じていないのです。
軍事費についてもそうなのです。
中国の人口が仮に15億人とすれば男が十億人で女性が五億人ぐらいの割合でしょう。
つまり男が極度に余剰なのです。
脱北者の一人の女性を中国人の男五人が共通の妻にしている例さえあるのです。
男が余剰だったら徴兵をした上で戦場に追いやって一気に縮減させるのは中国の為政者の常套手段なのです。
今のコキントー皇帝が核戦争を考えるのはあたりまえのことなのです。
これは メッセージ 104912 (china_china_jin さん)への返信です.
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