Re: 控え目な人民元の威力=中国の謙虚さ?
投稿者: topics_philanthropism 投稿日時: 2005/12/10 19:43 投稿番号: [104934 / 196466]
>台湾は中国では有りませんので、台湾が含まれているのは納得出来ませんね。
台北にある故宮博物館もその財宝も中山陵も国民党も中国です。
君の主張を盗人猛々しいと言うのです。
台湾が中国であることを否定する現実を選択するなら、中国に関わる全てを否定し返還せねばならない。
即ち、台湾文化、経済そのものを否定する事になる。
君は馬鹿野郎というのが判るが、
現台湾政府が主張しているのは、中国政府を否定しているに過ぎない。
それも、台湾において、国民党が民主的手段で政権を取り戻せば、国共和解が成立した現在、第三次国共合作というビジョンが目前に展開する。
中国の台湾への平和攻勢は中華圏をより強大なものにして行く。
台湾人の望むところである。
ここで言う台湾人とは、北京人、上海人、南京人、香港人という解釈だ。
国共合作、つまり、中国革命の国父である孫中山先生の意志が継ぎ合わされることになる。
君は文化人で無い事は確かだな。
それに、君が台湾人であるなら、君は中華民族の恥だな。
これは メッセージ 104892 (konoyo_anoyo さん)への返信です.
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