中韓キムチ大戦争まで比喩された、中国産、韓国産キムチの寄生虫卵含有
批判合戦!
上記両国政府の食品衛生監督官庁から、中国産は、寄生虫4種含有、
韓国産は寄生虫11種含有と正式発表があったばかりだ!
突然、日本のテレビの熱々宣伝が異様に気味悪く感じざるをえない!
上記中韓政府官庁に指摘されたキムチ含有寄生虫卵は、回虫、線虫、鈎嚢虫、
条虫等、内臓、脳内まで侵入する恐ろしい寄生虫なのだ!
有鈎嚢虫:
成虫である有鈎条虫は広く世界に分布し、本症は、主に有鈎条虫卵の
着した食品の摂食により感染し、各種臓器に有鈎嚢虫の腫瘤を形成する。
症状は重篤で、嚢虫が脳、脊髄または眼球に寄生すると痙攣、意識障害、
麻痺、精神障害などを起こすことがある。
近年、輸入キムチが原因として疑われれている報告がある。
事例】 神奈川県在住、21歳女性。焼き肉が好きでよく食べるが、
肉は食べない。キムチが好きで、韓国産のキムチ漬けを購入し常食して
いた。1ヶ月前から感冒様症状があり、左上肢のしびれと右上肢の筋力
低下を感じ来院。頭部CTスキャンでは脳内に計1〜2cmの腫瘤陰影が、
血液検査では好酸球の増多が認められた。
このため、寄生虫症を
疑って抗体検査を行ったところ有鉤条虫に対する反応が陽性であった。
ーキムチの寄生虫、有鉤条虫に巣食われた脳。
キムチで肺吸虫症:
「35才の女性が生ガニ入りキムチを食べた後、頭痛、悪寒、気分不良、
皮下硬結を認め入院となりました。項部硬直(首が硬くなり曲がら
なくなること)を認め、脳髄膜炎が疑われました。
胸のレントゲン写真では右肺に気胸(肺が破れること)と胸水を
認めました。寄生虫の病気ではないかと検査をすすめていましたら、
皮下の硬結が毎日少しづつ移動するのに気づきました。硬結部位を
切開してみると、約1ミリ大の寄生虫を発見しました」
http://plaza.rakuten.co.jp/machikoMizutani/diary/200511020001日本のメデイアは、上記中国製、韓国製キムチ寄生虫卵含有問題について、
両国政府は、どうのように有効手段をとって、害虫撲滅に力を入れてるか
どうかを追跡報道すべきではないか?!
中韓キムチ寄生虫疑惑がある限り、テレビの無責任宣伝に惑わされないよう、
絶対キムチを食べない、買わないことが我が身の安全のためだ!