何処までも圧力をかける支那!
投稿者: yamayamadesu2004 投稿日時: 2005/11/30 12:59 投稿番号: [104245 / 196466]
【視察中止報道に中国側が「遺憾」と】
支那で旧日本軍が遺棄したという科学兵器は、そもそも、武装解除後に支那が埋めたのであって、日本国に全責任が有るとは思えない。
それを腰抜けの外務省と媚中派の国会議員が、埋めてある化学兵器処理に要する費用を全額日本政府が負担するという屈辱的な交渉結果を行った。
その事が、後々、この問題での報道に於いて、日本国へ圧力をかける事を許すような結果に結びついている。
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中国外務省報道局はこのほど、産経新聞中国総局に対し、中国吉林省・ハルバ嶺にある旧日本軍の遺棄科学兵器埋設地を日本の国会議員団が視察する計画が、中国側の要請で突然中止されたとの本紙十一月十一日付報道は「事実に反しており、極めて遺憾だ」と述べた。
同記事は、自民、公明、民主三党の議員団が今月下旬に予定していた現地視察計画について、現地の道路凍結を理由にした中国側の変更要請で吉林省訪問を中止、北京で要人との会見は行われるが、中国側はこの問題を議題にするのに消極的姿勢などと報じていた。
これに対し、報道局は視察計画の中止は日本側の判断とし、中国側は遺棄科学兵器問題で消極的姿勢を取ったことはないと否定。さらに、記事が推定埋設量を「二百万発とする中国側の主張は誇大」とした部分について、「中国側の資料提供要求に日本は応じないままであり、公正さを欠いた記述」と批判した。
(産経新聞より)
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