Re: 松花江汚染ー欧州メデイアが中国を猛烈
投稿者: jamingwithed 投稿日時: 2005/11/27 21:23 投稿番号: [103980 / 196466]
ロシア人の我慢の限界を超えたアムール川の汚染に始まり、中共の特権階級が自分が儲かりさえすれば、地球の環境など屁でもなく、その環境に居住する国民も屁でもないという実態が浮き彫りとなる。今までのように日本人のみならず、多くのヨーロッパ人にも知れるところとなる。
中国では、環境汚染を訴えに行った中国各地の村人の大勢が行方不明になり、二度と戻ってこない。
なぜならば、日本と同じ国家予算を計上する中共が、環境対策によって中共(の特権階級)の持ち金が減るのを嫌い、中共(の特権階級)の利益に比べれば、自国民など言うに及ばず、他国である、ロシア、朝鮮、韓国、日本などの近隣諸国など知ったことではない。
国の発展の最中、環境対策も施さねばならないことになれば、中国の経済成長に大幅なストップがかかりかねない。中共はそれだけは避けたい。これは以前のように同胞を戦車で轢き殺せば解決できる問題と違う。
中国の汚染は、原爆が落ちた後の、それに等しいか、長引けばそれ以上の打撃を本土に与えるだろう。
世界が核兵器を嫌うのは、核による環境破壊によって地球規模の破壊に至るのを嫌うからである。人間共通の財産としての地球の環境問題への意識を持つヨーロッパ人に、中国のような極悪な環境汚染が見過ごせるわけがない。
中国の環境汚染は特定の国や個人への罪のレベルではない。全世界、全人類への罪である。
戦争さえしてもいない国々、それらの国の人間を、環境汚染攻撃するのを、中国は即やめろ。
これは メッセージ 103954 (dokusaidaikirai_ftw さん)への返信です.
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