中国のチベットの弾圧
投稿者: topics_philanthropism 投稿日時: 2005/11/08 16:17 投稿番号: [102446 / 196466]
中国のチベットの弾圧とは、坊さんが携帯電話を持ち、良い食いモンと近代化された住まいと生活をするということだ。
そのためにロケット打ち上げを成功させた、
上海からの列車がチベットに向けて整備されつつある。
チベットの希望は貧しく、仏に仕えること。
チベット人は、次の食事をどうするかを考える事は無くなった。
生活水準は著しく向上している。
つまり、経済的にチベットを豊かにすることが君の言う、中国の弾圧と言う奴だ.
http://www.worldtimes.co.jp/w/asia/news/020922-084619.html経済発展で弱まる独立の動き/「中国化」進むチベット
資金援助で懐柔、漢族も流入
【ラサ時事】中国の急速な経済発展とともに、分離独立運動がくすぶるチベット自治区もその姿を変えつつある。中国は今後五年間でチベット開発に約七百億元(約一兆五百億円)をつぎ込むほか、歴代ダライ・ラマの宮殿だったポタラ宮など「チベットの象徴」の大補修に三億二千万元(約四十八億円)を投入し、資金援助による懐柔も徹底。ラサは漢族流入による「中国化」が確実に進んでおり、インドに亡命したチベット仏教指導者ダライ・ラマ十四世の影も薄くなりつつある。
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チベット社会科学院の陶長松研究員は「価値観の多様化とともに、仏教が生活に与える影響も低下し、若者を中心にダライ・ラマに対する信心は薄らいでいる」と指摘した。
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