Re: 中華人民共和国は侵略をしていません
投稿者: drjpn99 投稿日時: 2005/11/05 13:05 投稿番号: [102260 / 196466]
>中国はとにかく無視あるのみです。
相手の言うことには無視すべきですが、連中のすることは座視できないとおもいます。
まず最初に、満州民族の言葉と人々が歴史から抹殺されました。これは1950年代に始められています。それまでは「封禁」で、北京から北には漢人の立ち入りが禁止されていたのです。わずか50年で民族抹殺です。
それから東トルキスタンとチベットの独立国家に相次いで武力侵略したことを挙げたいと思います。70年代にも米国との戦争で疲弊したベトナムに軍事侵攻しています。幸い撃退されましたが、侵略が成功していたら今頃「70年代まで分離していた珍しい中国の一部」と人々が考えるようになっていたでしょう。
1990年代には「台湾が存在しない」ことを他国の大統領の口を強制的に動員して合唱するようになりました。
李鵬などは「日本もそのうち消えるよ」と放言しました。
こうした危険は無視すべきでないと思いますが、皆さんはいかがお考えでしょうか?
これは メッセージ 102256 (jinkakusha007 さん)への返信です.
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