Re: 中華人民共和国は侵略をしていません
投稿者: drjpn99 投稿日時: 2005/11/05 11:26 投稿番号: [102249 / 196466]
>中国および中国人はうその塊なのですからまじめに反応する必要はありません。
>宗教団体を名乗っていたオーム真理教を大規模にしたものが中華人民共和国ですから・・・
>中国および中国人は私達の意識から消し去りましょう。無視に限ります。
こういうカルト団体の恐ろしいところは、無視すると犠牲者の過去が「存在しない」ことになり、新たな侵略と虐殺の起点となるところにあります。
満州やモンゴルには19世紀末まで漢人が住んでいませんでした。
「封禁政策」といって、清朝は北京より北に漢人が入ったり居住することを厳禁していたからです。つまり、驚くべきことに20世紀まで「中国人」は満州に存在せず、立ち入り禁止でさえあった。
それがどうでしょう、後清帝国(満州)が倒され、体力の衰えた中華民国を謀略で倒した後、1950年代に満州は侵略されてしまった。満州を侵略したのは中国なのです。
初めに満州が侵略され、満州民族はほぼ絶滅した...
次にチベットと東トルキスタンが餌食となり、東トルキスタンは「存在しなかった」ことにされてしまいました。満州の「実績」にあるように、絶滅は近いでしょう。
チベットも日本での言及すら禁止されている!絶滅路線にあるのは疑いない。
今度はそれでも足りずに、「台湾は存在しない」だの、「日本は将来なくなる」などと言っているのですよ!
この危険性は、とても無視できないと思います。
これは メッセージ 102247 (jinkakusha007 さん)への返信です.
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