中国という国
投稿者: youkoso924 投稿日時: 2005/11/05 07:29 投稿番号: [102235 / 196466]
とにかく感謝の気持ちを持たない人民ばかりで民度が低い。
問題となっているが、かつて日本は中国に進出したことはあるが、
侵略したことは一度も無い。あくまで自衛の為の進出である。
当時はアジア民族の結束が強く、アメリカと西欧諸国からの
侵略そして植民地化で、日本に期待するところが大きかった。
戦後60年経っても将来に向かって建設的な意見が無く
いつまでもほざいているのは、中国、韓国、北朝鮮だけ。
このままでは靖国問題を初め、お互いの国にとっても
得てする利益はなくなる。
インドネシア、タイ、マレーシア、シンガポール、ベトナムなどは、
オランダ、英国、フランスに領土を植民地化され
日本の進出により自国民は解放された。
事実、彼らは一部の人を除いて、日本に対し感謝し尊敬している。
当時から現在に至るまで、日本の手で建設された学校や道路。
東南アジアばかりではない。中国にもたくさん存在するが、
中国人は、そのような事実を反日教育の影響で教えられていない。
日本にとっては残念でならない。ODAによる援助も全く無駄である。
東南アジアの国家元首は訪日すれば、必ず天皇陛下と対談し、その後
靖国神社を参拝している。
もっと中国政府も人民も自国のことばかりではなく、
世界の空気の流れを一早く読み取るべきでしょう。
アメリカや西欧を旅すると、日本を信頼する人は多くても
中国や韓国を決して信用しようとしない。理由を聞くと
いつまで経っても日本バッシングをしており、
将来を友好的に付き合えないと言う意見が圧倒多数である。
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