化学兵器処理に便乗したシナのタカリ行為
投稿者: hironomiya2003 投稿日時: 2005/11/01 16:15 投稿番号: [101933 / 196466]
外務省は、何時までもヘイコラ頭を下げず、化学兵器処理に便乗したシナのユスリ、タカリ行為 に対する対抗策を実行せよ!
>麻生外相は、毒ガス処理予算を徹底査定しましょうネ。
シナが要求した予算項目をすべて外務省HPで英文で公表しましょう。
>国連で、対人地雷や小型武器の処理を生産国に同様な予算をだせと演説しましょう。
30−40万発の 毒ガス弾(しかもシナ製、ソ連製混じり)を200万発と吹っかけ、法外な処理費用、処理施設 を要求する、いつも変らぬシナ根性丸出しの薄汚いユスリタカリ行為に日本人の忍耐も限界点に達している。
施設建設に、プール、スポーツ設備完備の2LDK豪華宿舎要求。白樺一本の伐採費に100ドル、シナ人一人の人件費が一日100ドル、無関係な気象観測機器1200万円まで 、日本に買わせる吹っかけとタカリのオンパレード。
このまま進めば、総額は一兆円に達するそうだ。
そもそも、60年前、日本軍の武装解除で整然とシナ側に引き渡した化学兵器。いい加減な管理の挙句、シナ製ソ連製と一緒に不法投棄したのは100%シナ共産軍の責任。
この処理を、安易に呑んだ国賊河野と村山。それにシナの機嫌ばかり伺い、事なかれ主義を優先する外務省始め亡国官僚達の行為が、際限の無いシナのタカリと国費の垂れ流しを許している。
ここで提案を一つ、狡猾なシナと折衝する外務省として「あと数年間存続が予定されているシナ向けODA予算を、全額化学兵器処理費用に振り向ける」と申し入れたら如何だろうか?
おそらく、ピタリとタカリ要求が止むか、「処理は自国で行う」と通告してくるだろう。
それからもう一つ、国連の会議で、今も外貨稼ぎのため、生産輸出され続けている「シナ製対人地雷」で命や、手足を吹き飛ばされた紛争地域の、無数の被害者全員に、生産責任国シナが、一人当たり10万ドル(約1100万円)の補償と、残留放置地雷の処理費用全額を負担するよう、強く提議、要求すべきである。
これは メッセージ 101927 (jnwing2001 さん)への返信です.
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