◆乞食三昧の支那北京政府 (2)◆
投稿者: robert_francis_kennedy_senior 投稿日時: 2005/10/25 19:02 投稿番号: [101335 / 196466]
★ODAを強要する強盗団・支那北京政府★
二つ、日本が対中国のODA(政府援助)をゼロにしようとしているので、北京政府は、怒り心頭なのだ。「これまで通り続けろ」と強要してきている。
北 京 政 府 が 日 本 の 援 助 金 で 、 北 朝 鮮 を 支 援 し た り 、 核 兵 器 を 製 造 し て 、 そ の 核 弾 頭 を 日 本 列 島 に 向 け て い る こ と は 、 す で に よ く 知 ら れ て い る の で、小泉首相もこの方針を頑として変えるつもりはない。故に、 北 京 政 府 は 、 ま す ま す 嫌 が ら せ を し て く る 。
三つ、中国は、隣接しているモンゴルの国民から嫌われている。中ソ対立時代に、モンゴルはソ連と仲良くしてきた関係から、モンゴル国民は、中国が嫌いなのだ。 だが、経済成長し続けている中国の製品をモンゴルに買わせたい。このため、胡錦濤国家主席は、就任してどこの国よりも一番にモンゴルを訪問して、懐柔しようと懸命である。
恥知らずのドタキャンババア呉儀副首相が訪日中の23日早朝のことだが、モンゴルの大統領選挙の結果が、予定よりも早く判明した。これを受けて、北京政府は、「日本はもういいからモンゴルへ飛べ」と呉儀副首相に緊急指令を発している。
通商貿易担当の呉儀副首相が、日本くんだりでモタモタしていたら、宿敵・ロシアに先を越されてしまう。新大統領の心をロシアに奪われてしまうと、北京政府がもくろんでいる中央アジアへの「覇権拡大戦略」が大幅に狂ってしまうのだ。
だからこの日、呉儀副首相は、日本経団連の奥田硯会長ら財界人との昼食会でのごちそうをじっくりう味わう余裕もなく、気もそぞろにアタフタと飛行機に乗り込み帰国したのである。
それも北京ではなく、大連で一泊してすっ飛んで行ったところがまさに 「 頭 隠 し て 尻 隠 さ ず 」 の 無 様 な 格 好 で 日 本 か ら 逃 げ 去 っ た の で あ っ た 。
このザマを見て、アホな日本人は、あくまでも「小泉首相の靖国発言が気にくわないから」と言い張るのであろうか。
いまや小泉首相の一見「泰然自若」としている姿勢が頼もしく見える。日本はなるほど「国連安保理常任理事国入り」について中国の賛同を得たいところであろうが、こんな負担の多い「官位打ち」にもなりそうな辛い役目などどうでもよい。それ以外は、対中国・北京政府に対して、下手に出なければならないことは、何もない。要求なり、強要なりされているのが日本であれば、何も怯んだり、卑屈になったりすることは、何もないのだ。堂々としていればよい。
「頼まれる立場」は、日本であり、中国・北京政府は、日本に何かにつけて「お願いする立場」であるはずである。それが、どうして卑屈な態度をして、ヘコヘコとなければならないのか。馬鹿馬鹿していではないか。 「 政 冷 経 熱 」 、 大 い に 結 構 だ 。
乞 食 三 昧 の 支 那 ・ 北 京 政 府 に 屈 し て は な ら な い 。
日本はこの際、「政経分離」で行こう。経済は、 ケ チ ケ チ 会 社 で 有 名 な ト ヨ タ 自 動 車 会 長 で も あ る 日 本 経 団 連 の 奥 田 硯 会 長 に 任 せ っ 切 り で よ い 。 トヨタが自ら大枚支払って上海万博に協力するほど太っ腹ではない。それどころか、すでに「巨額の上納金」を北京政府に「お備え」させられていると聞く。 北 京 政 府 は 、 ト ヨ タ の シ ブ チ ン ぶ り を た っ ぶ り と 味 わ わ せ ら れ る が よ い 。
そ う す れ ば 、 「 資 本 主 義 の 何 た る か 」 を 思 い 知 ら さ れ る は ず で あ る 。
ホーーーーーーーーッホッホッホッホッホッホッホッホッホッホッホッホッ・・・・・
二つ、日本が対中国のODA(政府援助)をゼロにしようとしているので、北京政府は、怒り心頭なのだ。「これまで通り続けろ」と強要してきている。
北 京 政 府 が 日 本 の 援 助 金 で 、 北 朝 鮮 を 支 援 し た り 、 核 兵 器 を 製 造 し て 、 そ の 核 弾 頭 を 日 本 列 島 に 向 け て い る こ と は 、 す で に よ く 知 ら れ て い る の で、小泉首相もこの方針を頑として変えるつもりはない。故に、 北 京 政 府 は 、 ま す ま す 嫌 が ら せ を し て く る 。
三つ、中国は、隣接しているモンゴルの国民から嫌われている。中ソ対立時代に、モンゴルはソ連と仲良くしてきた関係から、モンゴル国民は、中国が嫌いなのだ。 だが、経済成長し続けている中国の製品をモンゴルに買わせたい。このため、胡錦濤国家主席は、就任してどこの国よりも一番にモンゴルを訪問して、懐柔しようと懸命である。
恥知らずのドタキャンババア呉儀副首相が訪日中の23日早朝のことだが、モンゴルの大統領選挙の結果が、予定よりも早く判明した。これを受けて、北京政府は、「日本はもういいからモンゴルへ飛べ」と呉儀副首相に緊急指令を発している。
通商貿易担当の呉儀副首相が、日本くんだりでモタモタしていたら、宿敵・ロシアに先を越されてしまう。新大統領の心をロシアに奪われてしまうと、北京政府がもくろんでいる中央アジアへの「覇権拡大戦略」が大幅に狂ってしまうのだ。
だからこの日、呉儀副首相は、日本経団連の奥田硯会長ら財界人との昼食会でのごちそうをじっくりう味わう余裕もなく、気もそぞろにアタフタと飛行機に乗り込み帰国したのである。
それも北京ではなく、大連で一泊してすっ飛んで行ったところがまさに 「 頭 隠 し て 尻 隠 さ ず 」 の 無 様 な 格 好 で 日 本 か ら 逃 げ 去 っ た の で あ っ た 。
このザマを見て、アホな日本人は、あくまでも「小泉首相の靖国発言が気にくわないから」と言い張るのであろうか。
いまや小泉首相の一見「泰然自若」としている姿勢が頼もしく見える。日本はなるほど「国連安保理常任理事国入り」について中国の賛同を得たいところであろうが、こんな負担の多い「官位打ち」にもなりそうな辛い役目などどうでもよい。それ以外は、対中国・北京政府に対して、下手に出なければならないことは、何もない。要求なり、強要なりされているのが日本であれば、何も怯んだり、卑屈になったりすることは、何もないのだ。堂々としていればよい。
「頼まれる立場」は、日本であり、中国・北京政府は、日本に何かにつけて「お願いする立場」であるはずである。それが、どうして卑屈な態度をして、ヘコヘコとなければならないのか。馬鹿馬鹿していではないか。 「 政 冷 経 熱 」 、 大 い に 結 構 だ 。
乞 食 三 昧 の 支 那 ・ 北 京 政 府 に 屈 し て は な ら な い 。
日本はこの際、「政経分離」で行こう。経済は、 ケ チ ケ チ 会 社 で 有 名 な ト ヨ タ 自 動 車 会 長 で も あ る 日 本 経 団 連 の 奥 田 硯 会 長 に 任 せ っ 切 り で よ い 。 トヨタが自ら大枚支払って上海万博に協力するほど太っ腹ではない。それどころか、すでに「巨額の上納金」を北京政府に「お備え」させられていると聞く。 北 京 政 府 は 、 ト ヨ タ の シ ブ チ ン ぶ り を た っ ぶ り と 味 わ わ せ ら れ る が よ い 。
そ う す れ ば 、 「 資 本 主 義 の 何 た る か 」 を 思 い 知 ら さ れ る は ず で あ る 。
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