Re: 日中関係
投稿者: kanntaroudayo 投稿日時: 2005/10/21 09:49 投稿番号: [100986 / 196466]
知れば知るほど嫌いになる国コリアとチャイナ。私自身元々コリアには地図を見てもさえ全く興味は無かったし学生時代はチャイナの文化には興味を持っていた。しかし異常に偏った価値観を持つ一部の教師を見、国内での様々な問題、事件、自分自身が彼らや彼らの国を実際に見知るにつれどんどん嫌いになっていった。現在周囲を見回しても主流の日本人は基本的に彼らの世界平均からの異質性を学生でさえ認知しており左翼の報道の偏りには違和感を最低でも感じている。今の40代以下の人が全ての主流になるこの10年後以降はハッキリした政策外交が行われていくだろうし、交易のやり方も完全に変化するだろう。仇には仇で返すことになる。人類は平等であるがその行いにより区別は必要である。またそれを今後の日本人は皆求めている。
時代の流れは日本の選挙民に憲法改正の必要性と国防の充実を選択させた。
日本国としては世界を相手にすべきでありチャイナとかコリアはその中の一要素にすぎないのである。ことさらアジアを中心に叫ぶ人間には必ず魂胆がある。
彼らはUSAと同盟した日本に何も出来ないのが実態である。そのためUSA民主党や議会などへ圧力団体やロビー活動、一般人へのゆがんだ宣伝活動による日米関係の破壊工作を以前から行っておりこれらの現実を一般日本人も現在広く認識するようになった。これらの活動に対してもハッキリとした反論が行われるようになった。
時代は確実に変化した。
チャイナは領土拡張、世界制覇の野望を改めない限り世界からまともに相手にされることはないのである。日本もまともに相手をしてはいけない。
同盟国、太平洋諸国家と共に確実な対抗策を粛々と実行するだけである。
共産党が続くかぎりチャイナが普通の国家になることは絶対に無理な話である。また逆に世界の諸国家もそれをクリアした強大な国家の出現をものぞんではいない。チャイニーズの本質は変わらないからだ。
これらの関係から今後もチャイナとの関係は必要以上に関わらないことしか方向性は無いのである。彼らは敵性国家であることを常に忘れてはいけない。その上の通商である。
時代の流れは日本の選挙民に憲法改正の必要性と国防の充実を選択させた。
日本国としては世界を相手にすべきでありチャイナとかコリアはその中の一要素にすぎないのである。ことさらアジアを中心に叫ぶ人間には必ず魂胆がある。
彼らはUSAと同盟した日本に何も出来ないのが実態である。そのためUSA民主党や議会などへ圧力団体やロビー活動、一般人へのゆがんだ宣伝活動による日米関係の破壊工作を以前から行っておりこれらの現実を一般日本人も現在広く認識するようになった。これらの活動に対してもハッキリとした反論が行われるようになった。
時代は確実に変化した。
チャイナは領土拡張、世界制覇の野望を改めない限り世界からまともに相手にされることはないのである。日本もまともに相手をしてはいけない。
同盟国、太平洋諸国家と共に確実な対抗策を粛々と実行するだけである。
共産党が続くかぎりチャイナが普通の国家になることは絶対に無理な話である。また逆に世界の諸国家もそれをクリアした強大な国家の出現をものぞんではいない。チャイニーズの本質は変わらないからだ。
これらの関係から今後もチャイナとの関係は必要以上に関わらないことしか方向性は無いのである。彼らは敵性国家であることを常に忘れてはいけない。その上の通商である。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/100986.html