どうすれば中国の気がすむかといえば
投稿者: jamingwithed 投稿日時: 2005/10/19 22:40 投稿番号: [100826 / 196466]
日本との戦争で一度も勝ったことのない中国。
日本に勝ち逃げされたままなのが我慢できず、その後もしつこく日本につきまとう。
あげく、中国の教科書には中共が勝ったと、地球上で一度も実現したことのない夢物語を、自国の歴史教科書に記載し、アメリカから中国の教科書は捏造だらけと指摘される。
靖国問題や日中戦争の話をいつまでたっても持ち出すのは、勝ったことがないからこそ、その時代にそこまでこだわる。
では、どうすれば中国の気がすむかといえば、その解決法はただ一つ。
今現在、中国の歴史教科書に載っている夢物語を、何が何でも本当に歴史上の事実とすることである。
日本と戦って、日本を負かし、アジアの宗主国としての威厳を取り戻すこと。そして、それを世界に知らしめること。これこそが中国の気がすむ最高のシナリオだ。
靖国参拝をやめればすむレベルの問題ではない。歴代首相が謝罪すればすむレベルの問題ではない。金(ODA)で解決できる問題ではない。
今一度、戦争を起こし、そこで日本に勝ち逃げすることで、中国が長年とらわれてきた業からようやく開放されるのだ。とはいえ、返り討ちにあっては目も当てられない。ゆえに中国は軍拡を急ぐ。
さて、仮に日本が負けたとしよう。中国ではその戦争で新たな英雄が生まれ、当然数千万人の自国民を虐殺した毛沢東以上に称えられる。日本人の感情を傷つけるのでやめろと言っても絶対にやめない。それどころか、日本の敗戦の日をピンポイントで狙って訪問する。もちろん中国の歴代首相は決して謝罪しない。中国から金がもらえるどころか、敗戦国は戦勝国に賠償せよと言い出し、日本が中国にさらに金を払い続けることになる。
今現在どちらがどちらを挑発しているかといえば、間違いなく中国が日本を挑発している。ところが、中国は、日本が挑発していると世界に発信している。アメリカが戦争を起こす時、誰が正義かということをはっきりさせようとし、中国もきっちり真似して同じ手段を用いる。戦争になった場合、悪者が日本になるよう日本をたきつけようとする。
日本は中国の思惑など無視して、今のまま勝ち逃げしていればよい。これが中国には一番痛い。いつまでたっても業から逃れられないからだ。
だが、もし有事の際には、日本が悪者でなく、中国が悪者であると世界にアピールすべきだ。今は情報戦争の時代。情報をいかに多く集めるかではなく、いかにコントロールするかもその裁量に入る。悪いのは中国って世界は分かってくれるさ、ではないのだ。熱くならずファビョらず冷静な論理で世界に発信するのだ。
日本に勝ち逃げされたままなのが我慢できず、その後もしつこく日本につきまとう。
あげく、中国の教科書には中共が勝ったと、地球上で一度も実現したことのない夢物語を、自国の歴史教科書に記載し、アメリカから中国の教科書は捏造だらけと指摘される。
靖国問題や日中戦争の話をいつまでたっても持ち出すのは、勝ったことがないからこそ、その時代にそこまでこだわる。
では、どうすれば中国の気がすむかといえば、その解決法はただ一つ。
今現在、中国の歴史教科書に載っている夢物語を、何が何でも本当に歴史上の事実とすることである。
日本と戦って、日本を負かし、アジアの宗主国としての威厳を取り戻すこと。そして、それを世界に知らしめること。これこそが中国の気がすむ最高のシナリオだ。
靖国参拝をやめればすむレベルの問題ではない。歴代首相が謝罪すればすむレベルの問題ではない。金(ODA)で解決できる問題ではない。
今一度、戦争を起こし、そこで日本に勝ち逃げすることで、中国が長年とらわれてきた業からようやく開放されるのだ。とはいえ、返り討ちにあっては目も当てられない。ゆえに中国は軍拡を急ぐ。
さて、仮に日本が負けたとしよう。中国ではその戦争で新たな英雄が生まれ、当然数千万人の自国民を虐殺した毛沢東以上に称えられる。日本人の感情を傷つけるのでやめろと言っても絶対にやめない。それどころか、日本の敗戦の日をピンポイントで狙って訪問する。もちろん中国の歴代首相は決して謝罪しない。中国から金がもらえるどころか、敗戦国は戦勝国に賠償せよと言い出し、日本が中国にさらに金を払い続けることになる。
今現在どちらがどちらを挑発しているかといえば、間違いなく中国が日本を挑発している。ところが、中国は、日本が挑発していると世界に発信している。アメリカが戦争を起こす時、誰が正義かということをはっきりさせようとし、中国もきっちり真似して同じ手段を用いる。戦争になった場合、悪者が日本になるよう日本をたきつけようとする。
日本は中国の思惑など無視して、今のまま勝ち逃げしていればよい。これが中国には一番痛い。いつまでたっても業から逃れられないからだ。
だが、もし有事の際には、日本が悪者でなく、中国が悪者であると世界にアピールすべきだ。今は情報戦争の時代。情報をいかに多く集めるかではなく、いかにコントロールするかもその裁量に入る。悪いのは中国って世界は分かってくれるさ、ではないのだ。熱くならずファビョらず冷静な論理で世界に発信するのだ。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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