狡猾な支那人への臨機応変な対応策が必要
投稿者: chestnuttreevalley2 投稿日時: 2005/10/19 18:07 投稿番号: [100783 / 196466]
化学兵器処理問題では、狡猾な支那人への臨機応変な対応策が必要です。
>次にODAのかわりになる1兆になろうとする
旧日本軍が支那に廃棄したという化学兵器の処理費用の
負担が吾が国民の税金にのしかかっている。
60年前に整然と武装解除し引き渡した化学兵器の全管理責任は、中国側に存在します。
村山とか河野とか言う国賊がした、いわれの無い約束は当然破棄すべきです。
それでも日本の兵器製造責任を追及して来るのなら、現在も中国が無制限な輸出を続けている膨大な対人地雷により、命や脚を吹き飛ばされたアジア、アフリカを始め、全世界の紛争地域の無数の住民への補償を、日本政府として国連及び国際社会の場で強く発信し、アピールする必要があります。
ODAを始め、数十兆円に及ぶ膨大な援助金を受け取りながら、日中友好条約の基本を守らず、反日教育と、軍事増強により日本を非難し、核ミサイルの標的として恫喝し続けるると言う、約束違反が日常茶飯事の中国に対して、媚中政治家による理不尽な約束を、糞真面目に履行する必要など、毛頭ありません。
日本人も、支那人や朝鮮人の様な、約束を一切守らない相手に応じて、臨機応変の駆け引きで対応しなければなりません。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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