日中関係
投稿者: chankoro_kirai 投稿日時: 2005/10/19 10:31 投稿番号: [100689 / 196466]
そんなに中国を大きく見ることはない。
中国の繁栄は見かけ倒しだ。国の半分が砂漠化して国土は公害で有れ放題だ。
国民の8割の農民は食うや食わずの貧民層で国は恐怖政治で国民を弾圧統治しているが、いつ内戦の火を噴くかも知れない。
国内には侵略中のチベット・東トルキスタン・内蒙古などの火種を抱え、これらに外から一寸火を付けてやれば弾圧政治で国民を押さえつけている中共は内から崩れ落ちる。
中国共産党の国内統治の為の反日プロパガンダに協力して靖国参拝や教科書問題を日本で大騒ぎする必要は無い。
日本が靖国で畏れ入らないと中国共産党は自国の国民を押さえられなくなる。
これは高度な内戦誘発行為で賞賛に値する。
日本の米国ポチは米国の靖国参拝批判におろおろするが、米国の思惑は中国と日本が仲が悪くなると米国の都合が悪くなるから批判している。
中国がいつまでも日本批判して日本が謝罪してしていれば米国はいつまでも日本を中国の矢面に立たせられるからである。
世界にドルを垂れ流しそのツケを日本に払わせて旨い汁を吸ってきた米国が絞りかすの日本を捨てて今度は中国をそのタ−ゲットにするために、中国に阿っておだてているだけだ。
日米安保も100%信用していては偉い目にあうだろう。
米国は自国の利益が無いところに自国の血など流さない。
これは メッセージ 100686 (annzennmennnimotyuui さん)への返信です.
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