Re: 靖国の世論調査
投稿者: kurobiyouxi 投稿日時: 2005/10/18 06:09 投稿番号: [100363 / 196466]
初対面でありますアナタ様に、小生なりに以下の送信を致しました。殴り込みのような結果になりましたならば、一切合切無視されて結構かと思料するものです。
「小泉」という、かりそめにも、一日本国代表の「内閣総理大臣」と称する人物を次の理由で「ウスラ馬鹿」呼ばわり して仕舞いますのは、情けないんであるんですけれど。
「小泉」自身、靖国参拝に際して、いわゆるA級戦犯=戦争犯罪人(東条英機・松井石根・板垣征四郎・広田弘毅等)が同靖国に合祀されてるのを、百も承知の上で「罪を憎んで、人を憎まず・・」とのセリフを吐いた事実があります。
「罪を憎み、人を憎まず」の世間一般的な意味は、例えば、普通の庶民がヤクザもの に殺された場合、殺された被害者側の遺族が、ヤクザに向かって「殺人という残酷犯罪を憎んで絶対許さない、しヵし、ヤクザのオマエを死ぬまで憎み続けることは、許してやろう」と言う様な趣旨ではありませんか。
「小泉」は世間一般の判断を理解できない「ウスラ馬鹿」だから、かって(約6、70年間に亘る)日本国家指導者として戦争犯罪行為を指揮命令した立場=地位にあり、中国・アジア各国人民(庶民等含む)に対する戦争行為により結果として、市民を大量虐殺させた責任者ら(東条英機以下)、即ち、被害者(相手国の中国人民ら)を大量に殺した立場であるんだが(日本国家が)、小泉のセリフは「・・戦争犯罪行為での殺人を指揮命令した東条以下の者は、憎まれることはない」と言ったわけで、かなり、スットボケたトチ狂った男の発言だから、被害者側の中国らが、現実の日本国首相「小泉」を糾弾し続けるのは、当たり前ではありますまいか。
勿論、「小泉」のコメントの常套手段だが、靖国にお参りしたのは、二度と戦争をしない様に、日本国家国民が永久に平和で有りますように・・一私人として素朴な感情で、職務(内閣総理大臣の立場、地位に基づく)で行ったわけじゃない・・趣旨発言あるが、手品師やオセロゲ-ムじゃあるまいし、瞬時に、ある時は総理大臣小泉、またある時は一私人小泉 の使い分けをそう簡単単純にイカンだろうと(便所に赴く時は除外するとして)思料した次第ですが。
「小泉」という、かりそめにも、一日本国代表の「内閣総理大臣」と称する人物を次の理由で「ウスラ馬鹿」呼ばわり して仕舞いますのは、情けないんであるんですけれど。
「小泉」自身、靖国参拝に際して、いわゆるA級戦犯=戦争犯罪人(東条英機・松井石根・板垣征四郎・広田弘毅等)が同靖国に合祀されてるのを、百も承知の上で「罪を憎んで、人を憎まず・・」とのセリフを吐いた事実があります。
「罪を憎み、人を憎まず」の世間一般的な意味は、例えば、普通の庶民がヤクザもの に殺された場合、殺された被害者側の遺族が、ヤクザに向かって「殺人という残酷犯罪を憎んで絶対許さない、しヵし、ヤクザのオマエを死ぬまで憎み続けることは、許してやろう」と言う様な趣旨ではありませんか。
「小泉」は世間一般の判断を理解できない「ウスラ馬鹿」だから、かって(約6、70年間に亘る)日本国家指導者として戦争犯罪行為を指揮命令した立場=地位にあり、中国・アジア各国人民(庶民等含む)に対する戦争行為により結果として、市民を大量虐殺させた責任者ら(東条英機以下)、即ち、被害者(相手国の中国人民ら)を大量に殺した立場であるんだが(日本国家が)、小泉のセリフは「・・戦争犯罪行為での殺人を指揮命令した東条以下の者は、憎まれることはない」と言ったわけで、かなり、スットボケたトチ狂った男の発言だから、被害者側の中国らが、現実の日本国首相「小泉」を糾弾し続けるのは、当たり前ではありますまいか。
勿論、「小泉」のコメントの常套手段だが、靖国にお参りしたのは、二度と戦争をしない様に、日本国家国民が永久に平和で有りますように・・一私人として素朴な感情で、職務(内閣総理大臣の立場、地位に基づく)で行ったわけじゃない・・趣旨発言あるが、手品師やオセロゲ-ムじゃあるまいし、瞬時に、ある時は総理大臣小泉、またある時は一私人小泉 の使い分けをそう簡単単純にイカンだろうと(便所に赴く時は除外するとして)思料した次第ですが。
これは メッセージ 100362 (shinanju5 さん)への返信です.
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